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ゼネコン・サブコン・設計事務所さま向け|建設DX・AI・自動化

建設業の「面倒な繰り返し作業」を、
AI・自動化でなくす。

AI・API・自動化で、建設業の業務効率を大幅に向上。作図・積算・帳票・データ連携といった手作業を、建設を理解したベトナムの開発チームが仕組みで解決します。契約・お支払いは日本法人と円建てで、安心です。

効率50%↑業務効率の向上を実現
200+件BIM・DXプロジェクト実績
90%+顧客リピート率
円建て日本法人契約・インボイス対応

御社は当社「日本法人」円建てで契約海外送金も為替リスクもなく、建設DXをスモールスタートできます。

TROUBLE

建設業のDX・業務効率化で
こんなお悩みはありませんか?

Q作図・積算・帳票など、繰り返しの手作業に工数が取られている
Qソフト間のデータ連携が手作業で、二重入力やミスが起きる
QAIを活用したいが、何から始めればいいか分からない
QDX・自動化を進めたいが、社内に開発できる人材がいない
QPDF図面や書類の情報入力に、毎回多くの時間がかかる
Q海外への開発委託は、契約・品質・言語のやり取りが不安

🖼️

写真を挿入:手作業に追われる現場・オフィスのイメージ推奨サイズ 1200×500px/横長バナー

SOLUTION

その課題、
「日本窓口 × 建設を理解した開発チーム」で自動化します

御社は日本法人(サンクアジア)と契約し、課題を相談するだけ。

サンクアジア(日本法人)
契約・支払い窓口/日本人サポート

×
ワークステーション(ベトナム)
AI・自動化の開発チーム

AI導入・自動化ツール・専用アドイン・システム連携の開発はベトナムの専門チームが担当。契約・お支払いは日本国内で円建て・インボイス対応で、海外送金の手数料・為替リスクは一切ありません。建築・土木を理解したエンジニアが開発するため、"建設の現場で本当に使えるDX"を実現します。

FEATURES

選ばれる6つの強み

単なる開発会社でも、ただの海外オフショアでもありません。「建設を理解した開発力」と「日本法人の安心」が、御社のDXを前に進めます。

01

建設を理解した開発:建設×ITのハイブリッド体制

建築・土木に精通したエンジニアと、ソフト開発に強いITエンジニアが連携。現場の業務フローを理解したうえで、本当に使える自動化・AIツールを設計します。

建築技術 50% × IT技術 40%

02

建設ソフトのAPI・アドイン開発に対応

Revit・AutoCAD・Tfas・ARCHITREND など、日本の建設現場で使われるソフトのAPI・アドイン開発に対応。"使っているソフトをそのまま自動化"できます。

Revit API/C#/Dynamo/Python

03

圧倒的な開発リソースとスケーラビリティ

30,000名超の日本語対応エンジニアDB(うち約70%が実務経験者)と20校以上の大学提携。小規模なPoCから本格開発まで、必要な体制を柔軟に組めます。

30,000+名 DB × 20+校 提携

04

確かな技術裏付け:大学との共同R&D

国立ハノイ建築大学との産学連携による共同研究開発センターを設置。最先端のAI・自動化技術を継続的に研究し、実務へ即時実装する「技術パートナー」です。

BIM自動化・AI技術を継続研究

05|日本法人の安心

国内取引で完結:円建て・インボイス発行

複雑な海外契約・税務は不要。御社は当社“日本法人”と契約を結ぶだけ。適格請求書発行事業者として登録済みで、お支払いはすべて円建て・国内取引。海外送金ゼロ、為替リスクなし。

適格請求書(インボイス)発行に対応

06|日本法人の安心

日本側サポート窓口:日本人スタッフが在籍

要件定義、進捗確認、トラブル時の調整まで、日本側の相談窓口がサポート。言語や時差の不安なく、国内の開発会社と同じ感覚で安心して任せられます。

万一の時も安心のサポート体制

OUR TEAM

建設を理解した、ベトナムの開発チーム

ハノイ建設大学との共同R&D体制のもと、建築・土木とITの両方を理解したエンジニアが開発を担います。

👩‍💻

写真:エンジニアの開発・作業風景推奨サイズ 800×600px(4:3)

🖥️

写真:Revit/自動化ツールの画面推奨サイズ 800×600px(4:3)

🏢

写真:オフィス・チームの様子推奨サイズ 800×600px(4:3)

COMPARE

なぜ「国内の開発会社」でも「海外オフショア」でもなく当社なのか

3つの選択肢を整理しました。建設の理解・開発力・日本法人の安心を兼ね備えるのが、当社のサービスです。

比較項目 国内の
開発会社
海外
オフショア
サンクアジア
(ワークステーション協業)
建設業務の理解
会社により差

建設知識が乏しい

建築・土木出身者が50%
AI・自動化の対応力
AI・API・アドインまで一貫
コスト
高い

安いが品質に不安

低コスト+確かな品質
契約・支払い
国内取引

海外送金・為替リスク

円建て・国内取引・インボイス
窓口・サポート
言語・時差の不安

日本人スタッフの相談窓口
体制の柔軟性
PoC〜本格開発まで柔軟

SERVICES

建設DXサービス

AI・API・自動化で建設業の業務効率を大幅に向上。課題に合わせて、4つの領域でご支援します。

AI導入コンサル・開発

画像解析・PDF図面解析などのAI活用を、構想から開発・実装まで支援。「何から始めるか」の整理から伴走します。

画像解析/PDF図面解析/OCR

BIM/CAD自動化

Dynamo・Pythonによる反復作業の自動化。作図・モデリング・チェックなどの繰り返し業務を、仕組みで効率化します。

Dynamo/Python

専用アドイン開発

Revit API・C#による、貴社の業務に特化した効率化ツールを開発。現場の手順に合わせたアドインで作業時間を削減します。

Revit API/C#

システム連携・API

システム統合・データ相互運用を実現。ソフト間・基幹システム間の連携を自動化し、二重入力やデータの分断を解消します。

システム統合/API連携

CASE STUDY

導入事例・活用イメージ

作図・積算・図面解析・システム連携まで。繰り返し作業を自動化し、生産性を引き上げます。

導入事例|自動化

設計事務所様 — Revit API による作図自動化

課題
繰り返しの作図作業に工数がかかり、設計者の負担が大きい。
支援
Revit APIによる図面自動生成アドインを開発し、業務フローに実装。
作図時間 50% 短縮

導入事例|自動化

設備工事会社様 — 拾い出し・積算の自動化ツール開発

課題
データセンター案件で、材料の拾い出し・積算の工数が逼迫。
支援
独自ツールにより拾い出し・積算業務を自動化し、見積作成を高速化。
見積作成工数 40% 削減

活用イメージ|AI解析

PDF図面・帳票のAI解析で入力作業を自動化

課題
PDF図面や紙書類からの情報入力に、毎回多くの時間がかかる。
支援
画像解析・OCRを用いたAIで、図面・帳票の読み取りとデータ化を自動化。
入力・転記作業を大幅削減

活用イメージ|システム連携

積算ソフト⇔基幹システムのAPI連携

課題
複数ソフト間のデータ移行が手作業で、二重入力やミスが発生。
支援
API連携でシステム間のデータ受け渡しを自動化し、二重入力をゼロに。
二重入力・転記ミスを解消

※「導入事例」は実績に基づく概要です(NDAにより業種・成果中心で掲載)。「活用イメージ」は代表的なユースケース例です。

使っているソフトを、そのまま自動化します

日本の建設現場で使われる主要ソフトのAPI・アドイン開発に対応。新しいツールへの乗り換えは不要で、今の業務フローのまま効率化できます。

Revit APIAutoCADDynamoPython
C#AI・機械学習画像解析・OCR各種API連携
TfasARCHITREND

確かな技術裏付け:
ハノイ建設大学との共同R&Dセンター

国立ハノイ建築大学との産学連携により共同研究開発センターを設置。BIM自動化・AI技術を継続的に研究し、実務へ即時実装する「技術パートナー」として機能します。20校以上の大学提携ネットワークが、高度なIT人材の安定供給を支えます。

PRICE

料金の考え方

プロジェクト単位の請負を基本とし、開発範囲・成果物・納期に応じてお見積もりします。まずは課題をお聞かせください。

🧩

プロジェクト単位の請負

必要な開発・成果物に対して都度お見積もり。PoCからの小さなスタートも可能です。

🇯🇵

円建て・国内取引

すべて円建て・適格請求書(インボイス)対応。海外送金手数料・為替リスクなし。

💡

低コストを実現

ベトナム開発により、日本国内へ依頼するより大幅にコストを圧縮できます。

3営業日以内に、貴社の課題に最適な体制と概算費用をご提案します。
無料お見積もり・ご相談はこちらから。

FLOW

ご利用の流れ

日本側の窓口が、要件整理から開発・納品後のフォローまで伴走します。

STEP01

ヒアリング・無料相談

日本の窓口にて、自動化したい業務・現状の課題・使用ソフト・ご予算をお伺いします。

STEP02

要件整理・お見積もり

最適な開発体制と概算費用を、3営業日以内にご提案。必要に応じてPoCからご提案します。

STEP03

ご契約(日本法人・円建て)

当社日本法人と契約。NDA締結のうえ、円建て・国内取引で安心してスタートできます。

STEP04

開発・進捗共有

専門チームが開発に着手。レビュー体制に基づき、進捗とテスト状況を随時共有します。

STEP05

納品・運用・改善

ツール・システムを納品。運用後の改善や機能追加、次の自動化テーマもご提案します。

FAQ

よくある質問

Q. 何から始めればいいか分かりません。相談だけでも可能ですか?
もちろんです。「どの業務を自動化できるか」の整理からご支援します。まずは現状の課題をお聞かせください。小さなPoC(試験導入)からのスタートもご提案できます。
Q. 支払いはベトナムへ海外送金が必要ですか?
いいえ。当社は日本法人ですので、日本国内での契約・お支払いが可能です。すべて円建て・適格請求書(インボイス)発行に対応しており、海外送金や為替リスクはありません。
Q. 今使っている既存システムやソフトと連携できますか?
はい。API連携によるシステム統合・データ相互運用に対応しています。Revit・AutoCAD・Tfas・ARCHITREND等のAPI・アドイン開発や、基幹システムとの連携も可能です。
Q. ベトナム語が分かりませんが大丈夫ですか?
問題ありません。日本語対応のエンジニアが多数在籍し、日本側にも日本人スタッフの相談窓口があります。要件定義や進捗確認も日本語で完結します。
Q. 品質や情報セキュリティはどう担保されますか?
NDA締結を前提に、レビュー体制に基づく品質管理を行います。情報セキュリティ体制(ISO 27001・Pマーク・VPN・アクセス制御等)にも対応します。
Q. 小さな自動化ツール1つからでも依頼できますか?
はい。プロジェクト単位の請負を基本としており、小規模なツール開発やPoCからご依頼いただけます。効果を確認しながら段階的に拡大できます。

無料お見積もり・ご相談

建設DX・AI自動化、まずは無料相談から。貴社の課題に最適な体制と概算費用を、3営業日以内にご提案いたします。



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